有限会社Ayleeds社長日記。継接ぎだらけですが、世界一周旅行もやってます。

プチ社長日記:『やっぱ、たかじんは最強やな』の話

基本的にテレビは見ないのであるが、実家に帰ったときなどは、たまに見る。
で、関西だと絶大な人気を誇るのが、やしきたかじんさん。
昔は、「なんで東京でも放映しないのか」と思ってたが、今見ると地方でも放映できるのが不思議なほど。
たかじんの野望 全国版


最近は健康志向なのか、あまり煙草を吸ってるのをみないけど、昔は普通に収録中にも煙草を吸っていた。当時は何も思わなかったのが不思議だ。
まぁ、と言いつつ、ちょっと前まで東海道線でも車内で煙草吸えたからねぇ。
この番組だけは頑張って欲しいですな。バーニングとかにも負けず。

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山城新伍さんは好きでした。ご冥福をお祈りします。

プチ社長日記:『Mint Condition@Cotton Club Tokyo』の話

 嫌々スーツを着る私でも、たまにはちゃんと着てこういうところにも。
コットンクラブはRoom11以来だから随分久しぶりである。

今回は前回よりもさらにパワフルな演奏に、(正直、思ってた路線とは違ったが)良かったなぁ、と。
生演奏だと迫力があるのは常だが、歌唱力という点では凄まじささえ覚える。

・・・商談はできないけどな。

プチ社長日記:『KIRIN NUDA』の話

ボトルが真ん中くびれてて持ちやすい。
カロリーゼロなので(表記のあやはあるけど)、ダイエットにもやさしい。
味もさっぱりしている。

・・・でも名前が呼びずらい。

『ヌューダ』ってありえなくね。←わざわざカタカナでボトルに表記されている。

KIRIN NUDA

まぁ、勿論、どうでもいいんだが。

プチ社長日記:『背中の張りがひどいからバンテリン買ってきたぜ』の話

 なんかスプレータイプのものが出てて、『お、便利そうじゃん、これこれ』と買ったは良いが、如何せん背中であり、上手くスプレーが求めている箇所にあたらず、あらゆる角度から試しても駄目である。

そうこうする内に関係ないとこばっかスプレーが当たり、今モーレツに熱い俺の肩。どうなのか。

つーか、痛いぜこのあろー。

ボーザッツラウフみたいなのを要求する。


出典:ナチスの超兵器

プチ社長日記:『怒首領蜂 大復活』の話

正直、自分がクリアしていない(できそうにない)ゲームのレビューは気が引けるが。
4面で嵌ってます。


スクロール・シューティングは言うまでもなく最も古いアーケード・ゲームのジャンルである。
が、古くからのゲーマーを自負する私にとって、あまり得意でなかったらしく、最近のゲームではクリア(もしくは2週目突入)できるゲームは殆どない。

純粋な縦シューだと『飛翔鮫』(1987)が最後ではなかろうか。
横シューだと『ダライアス外伝』(1994)かな。
やはりシューティングはある程度、やりこみが要求されるものの、社会人になってからは特に時間がなく、加えて風営法の改定により深夜時間枠のプレイが不可となったため、たまにちょろっとやっては即死、、みたいなパターンだった。

結果、シューティングからは足が遠のいていたのだが、唯一、今でもやろうと思うのが『怒首領蜂』シリーズである。クリアできないけど。
シューティングの醍醐味は敵を破壊することと同時に、ギリで敵弾をかわすことにもあるが、当シリーズでは特に後者が意識されており、大量の敵弾を自機の小さい当たり判定でバランスをとっている名作である。

最新作、『怒首領蜂 大復活』はレーザーにより敵レーザーを防ぐというシステム(カウンターレーザー)を導入し、これまでボス戦以外はショットばかりだった通常面にレーザーを使う場所を与える辺り、なかなか奏功していると思う。
・・・が、ボス戦にきて萎える。

ボスが萌えキャラなのである。

何それ。

バリバリの硬派シリーズであると信じ、しかも歴代のボスを中ボスとして引っさげて登場するステージ・ボスが萌えキャラ。まじありえなす。

思うに、『大東京トイボックス』のように『燃え×萌え』とかいうコンセプトだったのかも知れないが、わずかに生息するオールド・タイプのゲーマーをないがしろにしてどうするのだケイブよ。
30後半の男が、何とか時間を作って背中を丸めてせっせと戦いにいそしんでるのに『いやぁぁぁぁっ!!』とか女性の悲鳴が聞こえてくるなんてマジ泣ける。
俺にどうしろと!?

・・・とか言いつつ4面まで来ました。

プチ社長日記:『盛り』の話

この手の情報に触れるにつけ「この国はどうなってしまうのか」とかいう議論が起こるが、私の世代もジーンズを腰で履いてパンツ見せるのがお洒落と勘違いしてる層がいたし、そもそも古くは「竹の子族」とかもいるわけで、いつも同じことの繰り返しである。
きっとこのモデルたちも、『やっちゃった』と3年後くらいに思うのであろう。諸行無常。
もり
元ねた

でも、個人的にはこのナナメ上に暴走したカルチュアってのは嫌いじゃないです。
右端はアミダラ女王みたいですし、左端はKKKの頭巾被ってるみたいなシルエットにハートを鷲掴みです。『昇天ペガサス』ってネーミングもハイセンスであり、こっちが昇天しそうです。『笑天』の間違いかと目を疑いました。
まぁ、どれも「before」の写真の方が可愛いってのがポイント高く、まじでアマゾンで注文するかちょっと迷います。

プチ社長日記:『古角志奈帆女史からのいただきもの』の話

GW中は、お世話になっているA社の方の新居に事前の連絡もせずに訪問してウザがられたり、師匠に会ったり、パーティーとか行ってみたり、ワインスクールの人たちと飲んだり、そうかと思えばおっさんばかりで寝食共にしてみたりしておりました。(千葉・東京から出ていない)

で、そんな中、古角志奈帆(こすみ しなほ)女史から皿と湯飲みをいただいたので紹介させていただきます。

女史は祖師谷陶房講師で最近はテレビとか雑誌などにちょくちょく出てる、気鋭の作家さんであります。(テレビは見ないから知らんけど。)

古角 志奈帆
獲物は、白っぽい色で、ざらっとした質感がいい感じです。優しい感じで、やはり作り手の人柄が出るようです。
ただ、ググった結果によると料理映えしたお皿に強みがあるみたいですが、私は一切料理をしないので、このお皿に何を置くかが悩ましい点です。部屋に存在する唯一の食料であるミンティア置いて写真とろうかと思いましたが、女史に窯で焼かれそうなのでやめました。

ありがとうございます。今度、個展に行きます。>古角さん

■追記
ここにお皿の使用例ありました。自分のぞんざいな写真と見比べてください。

プチ社長日記:『36歳になりました』の話

35歳の1年は、いろいろ方針転換を模索する一年でした。
で、経済もいろいろ混乱しておりますが、当方は今のところ回避策が奏功し、
これも偏にお世話になっている皆様のご支援の賜物と感謝しております。
ピンチはチャンスですので、まぁいろいろ大変でしょうが、勝機を見逃さず淡々と逝きたいと思います。

お祝いメールをくれた方々、ありがとうございます。

プチ社長日記:『君が何と言おうと、僕のこの主張は取り下げない』の話

杏仁豆腐って、フェルトペンの臭いがするよな。な。

プチ社長日記:『早飯ブラザーズ』の話

最近、晩飯をちゃちゃっと済ませるべく、早飯ブラザーズを結成している。
18時には晩飯を食い終わっているのが目標。
お腹がすいたから、おいしいから、ではなく
『時間だから食う』がモットーである。

現在2名。
求むブラザー。