有限会社Ayleeds社長日記。継接ぎだらけですが、世界一周旅行もやってます。

プチ社長日記:『ガンダムvsガンダムNEXTその後のその後のその後』

1-4。はいはい。ボロ負けボロ負け。

プチ社長日記:『ガンダムvsガンダムNEXTその後のその後』の話

前回、勝率4割だったが、今回は10勝10敗のタイに。
20戦の内、愛機グフカスでの出撃が13回。8勝してるので徐々にプレゼンスを上げております。
今回はチーム戦故、不慣れなZとガンタンクでも出撃。順調にフルボッコにされております。
一方で、12人の参加者の内、グフカス使いは私だけなので、私が乗り捨てたグフカスを使わなければならない人も順調にフルボッコされてましたが。

そんなこんなで、若い人に遊んでもらっております。
今日もこっそりゲセーンで練習しAコース無難にクリア。なんだかんだでノーマルの時より強くなってる気がする。
まぁ、私の周りが鬼のように強いので実感は全然ないけど。

プチ社長日記:『ガンダムvsガンダムNEXTその後』の話

2勝3敗でございます。
パートナーが奮戦し、自分は陰でチョコチョコ動き回る情けない戦法が、勝率に結びつくという微妙な結果に。

プチ社長日記:『今更であるが、ガンダムvsガンダムNEXTに向き合う』の話

先日、一緒のプロジェクトで働く方々から「『ガンダムvsガンダムNEXT』で15人くらいの大会があるから来やがれ」と誘われたわけですよ。
このゲームのシリーズって、私が社会人二年目の時『連邦vsジオン』が出てて、『Z』はかなり練習してたのね。 その後もちょびちょびシリーズが出るたびやってたんだけど、基本、友達少ない私はCPU戦ばっかやってて、たまに乱入される小僧@巣鴨キャロットにフルボッコ、という様式が定着してからは、そんなやってなかったのよ。

とはいえ、Aコースはクリアできるし、コンボも有名なのはひととおり押さえてるし、10年前とゲームコンセプトは変わってないし、何より女の子も参加するくらいだから、そこそこ戦えるだろうと思い「よーし、おじさんも戦っちゃうぞー」みたいなノリで喜んで逝ったのよ。

【結果】
0勝6敗

うわ何これマジありえなくね?

前作までと違ってキャンセルが至極簡単に出来るようになったとは言え、皆普通にキャンセルしてコンボ繋げて、とかやってんの。マジありえない。
理由は、PSPで同タイトルを購入したりして、毎日練習しているらしい。普通にCコースとかクリアしてるとか。やれやれ。
因みに私の愛機はグフ・カスタム。コスト1000と低価格、パイロットもテクノカットがカッコいいノリス。最高。

本当は玄人向けの機体であり、コスト2000以上が花形になっている今作ではそもそも単機当たり生存時間が短いが、 格好良過ぎて他の機体を使う気には更々なれない。

とは言え、割と負けず嫌いな私。当然、負けを良しとせず。
リベンジの為にせっせと休日は巣鴨キャロットへ。
ただし、どうしてもチームプレイの機微が判らない私。そもそも1000機体だし。
正直、この年になって、『一緒のチームで戦いませんか?』って大学生とかに声かけるの超恥ずかしい。
「うわ何このオッサン、きんもー」とか言われたら、15年のつきあいの巣鴨キャロットの階段を降りれない自信がある。(巣鴨キャロットは地下にあります)
オヤジ狩とかあいそうだし。仕方ないので一人片隅でCPU戦する私。コースはB。

週末に巣鴨キャロットでねちっこくグフ・カスタムを使ってる長身の男がいたら私です。暖かく見守っていただきたいと思います。
頑張れ俺。
(というわけで、諸事遅れております。申し訳ございません。)

プチ社長日記:『1894』の話

1894
ずっと前を通るだけだったが、入ってみた。
大阪の古い銀行を改装したカフェとかも好き。
惜しむらくは『いかにも給仕』みたいな制服だったらよかったのにー。

プチ社長日記:『激しく酔っ払い中』の話

であー。てめー、くのあろー。

プチ社長日記:『風邪がなかなか治らん』の話

『感染(うつ)したら殺す』
『ジジィだからいつまでも治らないんだ』

など、皆様の暖かいご声援をいただいております。

プチ社長日記:『かぜひいた。。』

多分、木枯らし1号の吹きすさぶ月曜深夜にシャツ1枚でウロウロしてたのが敗因。
鼻水とまんね。

プチ社長日記:『この時間に、飲んでいる』の話

 モレ・サン・ドニ うめぇ。

今日も仕事だお酒がうまい。

・・・でも寝る。

プチ社長日記:『タテルヨシノ』の話

 逝って来た。

ここでも体質変化(?)によりフォアグラを食べられなくなったのを忘れて、普通にフォアグラ出てきて困った。残してすみません。でもフォアグラってそんなに美味しいか?

某団体で逝ったから、メニューは特別だったのかも。それを差っぴいたとして。

全体として酒も料理も美味しいし、サーブしてくれるのはちゃんとしたソムリエ&ソムリエールなんですが、何ていうか、あまりフレンドリーな感じではなかったかなぁ。相手のプライドなんかも知れんが。
ベージュみたいに店員に一斉に頭を垂れられてもどうかなぁ、とは思うけど。
スノビッシュな所、やっぱ向いてないのかなぁ。
尤も、食事中も仕事の連絡がガンガン入ってきて、いちいち中座して対応してた私も悪いんだけど、そりゃあ仕事優先ですってば。

建物(芝パークホテル)もすっごい地味で、料理と酒を楽しむにはいいけど、お店の雰囲気はちょい微妙。正直、「え?」って思った。
はっきり言って(料理&ワイン愛好家などには良くても)デート向きではない感じですわ。いや、デートで逝ったんじゃないんだけどさ、勿論。

お店のコンセプトというか、主張が強くないので、料理と酒に向き合う方にはいいかも知れんが、正直、私のような料理も酒も詳しくない人間は、キャッチーな要素(夜景が綺麗、とかね)が無いと、『もう一度逝きましょう』というリストには挙がらない感じです。

因みに、汐留とかにもお店があるらしいので、そちらの雰囲気は知りませんが。



・・・つーか、酔っ払ってるのでどうでもいいや。