プチ社長日記:『(自分の)世界を売った男』の話

『世界を売った男』というより、『世界に売った男』と言えようか。

別れた女には「イカれてるんではないか」と言われたと言う。
言わせておけばいい。
男には自分の世界があるのだ。例えるなら空を駆ける一筋ぃぃぃの流れ星〜のようなものだ。

全てを清算して人生をやり直せるなんて、そうそうできることではない。
他人の人生を羨ましがる人でカネが余ってる方、ぜひ競り落としていただきたい。
私は他人の人生に興味はあっても、欲しくはないが。

持ち物全てをオークションにかけてる男のサイト

 

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