有限会社Ayleeds社長日記。継接ぎだらけですが、世界一周旅行もやってます。

プチ社長日記:『ゲームと相場好きしか分んない』の話

いやー、すごいね、エースコンバット・ゼロ。
いやー、すごいよ、新興市場も!

これ(音あり)

( ゚Д゚)
あいつのことか------------
ああ、知っている。

話せば長い。
そう、古い話だ。

知ってるか?優秀な投資家は3つに分かれる。
売却益を求める奴
利回りに生きる奴
市況を読める奴
この3つだ。

あいつは、、、、

彼は『買い豚の星』と呼ばれた個人投資家。
『彼』の相棒だった男。


(=゚ω゚)ノ ぃょぅ相棒。いい眺めだ。
PERで見ればどの銘柄も大して変わらん。

私は『彼』を追っている。

あれは2006年の初夏の日のことだ。




AWACS:
「新興市場で大規模な戦闘!」

買:
「援軍か?どこの隊だ!」

AWACS:
「買い豚隊へ、損切りは許可できない。」

買:
「だろうな。軍資金上乗せだ!」

買:
「こちら竹槍部隊のPJ。可能な限り援護する。」

買:
「買い引っ込めるなら俺の見えないところで頼む。」

新興市場戦線には謎が多い。
誰もが利得者となり、誰もが退場者となる。
そして誰が仕手筋で誰が本尊か?
一体、『市場』とは何か?

AWACS:
「先物の仕掛け的な売り接近。
全機成り買いで制圧しろ。」

買:
「寄り付きでお出迎えだ。」

売:
「買い豚狩りだ!」

買:
「GSの売りだ油断すんな!」
買:
「GSがなんだ!俺がやってやる!」

GS:
「相場にルールはない。ただ欲豚を殺すだけ。」

買:
「この戦いはどちらかが死ぬまで終わらない。」

買:
「受け入れろ小僧、これが相場だ。」

GS:
「野村の犬が。。」

買:
「売れよ、臆病者!」

「生き残るぞ、ガルム1!!!」

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・・・と言うわけで、信用で買ってる人はともかく、
普通の買い方は一旦引くなり、徹底抗戦なりで生き残る方法を
模索すべき状態でしょうな。
生き残ることが大事。
日経は節目まで下げたけど、そろそろ月足で見たほうがいいかもなぁ。
ちょっと情報収集すっか。

何の話だ。おい。

♪ま、そんな感じですなぁ。(ランキング)
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