有限会社Ayleeds社長日記。継接ぎだらけですが、世界一周旅行もやってます。

プチ社長日記:『外国でのアレ事情』の話

相変わらずDMM英会話を続けている。
前にも書いたけど、とにかく講師の出身国のバラエティーが豊富なのが気に入っている。
で、だいたい話すとアレ(コロナ)の話一色である。

なんかもうホント、世界中でロックダウンである。

さっきまでウクライナ人と話してたけど、「2人以上で歩いちゃいけないし、ID持ってなかったら500ドルの罰金なのよ、アホでしょ!?」と憤慨していた。
ただ、皆ロックダウンもしくは在宅要請には理解を示しており(まぁ、英会話講師という在宅での仕事を持っているからだろうが)、励ましあっている状況である。
アフリカのガーナしかり、カリブ海のベリーズしかり、東欧モンテネグロ、、とにかく当たる国当たる国、アレの話である。
で、「俺たちは要請であって、強制ではなくて、罰金もないよ」というと意外そうな顔されたり「大丈夫なの?」とか聞かれる。専門家ではないからよく知らんが、私自身は死亡者の推移にしか興味がなくて、その結果、他の疾患等に比べて極度に恐れるようなことはないのだが、まぁ、時世でもあるし、「オマエのせいで伝染された」とか言われるのも夢見が悪いので大人しくしている有様である。
そんな感じのことを言うと(私の英語力でどれくらい正確に伝わっているかは不明だが)、うっかり説教されるのである。いや、俺、守ってる方だと思うんだけどな。
ただ、聞いてみると外国では時間帯を決めて当該時間帯(夜間)の外出禁止&違反者には高額な罰金 というセットが一般的なようである。
パチンコ屋やってる日本も少しは見習った方がいいだろう。
まぁ、パチンコ屋やってるなんて言うと、また説教されるから言わないんだけどね。
パチンコなんてやらんっつーの。




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