プチ社長日記:『雌伏の時?』の話

去年9月下旬、つまり北欧から帰国するや否や始まった案件が終了しました。
フェーズ的には縮小局面にあったので、「ガンダムVSガンダム」での高コスト機が先落ちしないといけないルール同様、私は先落ちするのがセオリーなんですが、詰めまで見られなかったのが唯一の心残り。
因みに、この前、最新版の「ガンダムVSガンダム」をやったら愛機グフカスがコスト1500になっており、非常に複雑な心境になりました。

話がそれたが、案件終了にあたり、なんかスタバ(日比谷シャンテ店)の店員達が寄せ書きくれたりと、なぜか1日平均5杯ほど飲んでいたスタバの方々に暖かく見送られたのが嬉しかったですな。

因みに、タリーズの三田店でも同様の売上貢献をしていたのだが、これほどまでのレベルではなかったな。
これまで「コーヒーが美味いのはタリーズの方」と公言していたが、態度を改める瞬間だ。スタバ最高。

今回は「最後まで鉄火場」でもなかったので体力的には余裕なんですが、とりあえず、弊社経理、関連会社の決算報告、投資先の状況確認、株のポートフォリオ見直し、不動産あれこれ 等々を片付けるので数週間はやることがあるようなので、海外逃亡(+仕事)はもう暫くおあずけのようです。

ふがー。

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