プチ社長日記:『平成25年のフットボール』の話

池袋のリブロで本を探してたら、大江健三郎さんがいらっしゃった。
ぽつねんと佇むその姿は、一見、愛くるしさすら覚える。
・・・あの、メガネ選びのセンスが好きだ。
ただそれでも、知性のオーラというか、筆舌に尽くし難い雰囲気を醸し出していた。

く、、これがノーベル賞受賞者のプレッシャーか!!
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